月別アーカイブ: 2017年2月

子育ての難しさを痛感しています

何を言っても言う事をきいてはくれません。私の子育て方法が間違っていたのでしょうか。静かに言ってもきつく言っても、全然伝わらないみたいです。わかってくれていないのです。だから同じことを繰り返しているのです。

でもいけない事はいけないと伝えないといけません。私は母なのですから。

ちゃんと話をきいてはくれません。怒ってもきいてはくれないのです。だから夫に頼んでみたのです。するとちゃんと娘に言ってくれました。私の伝えたい事をしっかりと伝えてくれたのです。そこで夫にアドバイスされました。私はどうも感情的な言い方をしているみたいです。それがだめだったのです。

もっと静かに要点だけを伝えればいいのです。そしてくどくど言わない事だったのです。私はわかってくれるまで、くどくど何度でも言っていました。それがいけなかったのです。

私はもっとあっさりと子育てをしようと思います。難しく考えないでもいいのです。子育てはのんびりでもいいのです。

ベビーのうちからはじめる?習い事ってどうやって決めよう?

子どもに習い事をさせたほうがいいのかな…悩むことはありませんか。

最近では習い事を開始する年齢がどんどん低くなりつつあります。早いうちからの教育がいいと言われているので、あせって悩んでしまうママやパパも多いのではないでしょうか。

赤ちゃんのうちからだと、ベビーマッサージやベビーサイン、ベビースイミングやリトミックなど、音楽や運動、コミュニケーションを助けてくれるものがメインになります。

必要ないと思うパパもいれば、何かしらやらせてママ友を作りたいと思うママもいるでしょう。確かに、赤ちゃんのうちは全てがママべったりなので、ママの気の合うママとお友達になれます。もう少し大きくなると、子どもがお友達を選ぶので、子どもの気の合うママとお付き合いすることが多くなってきます。

また、肌の弱いお子さんや、ぜんそくを心配している場合は、スイミングが有効といわれています。男の子だとどうも運動が苦手そうだったり、太りやすい心配がある場合は、赤ちゃんの手足を使って遊ぶリズム体操やマッサージもいいかもしれません。

悩ましい習い事ですが、すべてが早ければすべて出来がいい、ということもないです。向き不向きも出てくる前にいろいろ体験してみるのも、ママの気分転換のためにもいいのではないでしょうか。

40代の住宅購入なら老後の対策も

私の家には90代の母がいます。80代の後半に階段、風呂場、トイレそして玄関に手すりを付けるリフォームを行いました。ですが今の住宅を建てた際には、私は高齢者への対応についてあまり考えていませんでした。私の対応がこの程度済んだのは、母が90代になっても十分1人でトイレや風呂に入ることができたためです。またそれらのリフォームをするスペースが今の住宅にあったのも運がよかったと言えます。実際車椅子や家族の手が必要な高齢者は多くいます。また自分が何時そうなるのかもわかりません。だからこそ高齢者のための対策とそれができる余地は、住宅を購入する際に盛り込んでおくべきだと私は考えます。

例えば2、3階建ての家なら風呂場やダイニング、そして高齢者の居住部屋は1階にあった方が便利です。階段の上り下りは結構大変ですし、1歩間違えれば大怪我の元にもなります。また両親との2世帯住宅なら同フロアで生活できる部屋の組み合わせも考えていた方が安全です。手が必要になった時同フロアにいた方が素早く対応できます。他にもキッチン周りや収納関係も年齢を重ねた時の対応策を用意しておけば安心できます。

年を取れば力が弱まり、身長も低くなります。今まで可能だったこともできなくなるのです。今だけでなく、年を取った自分達のことも考えた住宅購入のほうが、長くその住宅と付き合えると私は思います。

姉の家がリフォームしていました

姉の家はとても古い家です。祖母が住んでいた家なので、築数十年以上の家なのです。祖母が亡くなって、家主がいなくなった家に姉夫婦が住み始めたのです。それから五年が経ちました。
雨漏りがしたり、壁が崩壊した事もありました。びっくりするような事が当た値前のように会ったのです。その姉の家に久しぶりにお邪魔しました。一年ぶりだったのです。するととても変わっていました。なんとリフォームしていたのです。
数百万円をかけてリフォームしただけあって、まるで新築のようになっていたのです。まず玄関がとても広くなっていました。玄関ドアも新しくなっていたのです。以前は靴を少ししか出せないほど狭かったですが、今ではどれだけの靴でも出せそうなくらい広くなっていました。
そして雨漏りも解決されていました。壁がしっかりとしていたのです。ついでにトイレもお風呂場も広くて新しくなっていました。
リフォームされた家で、とても快適に暮らしている姉夫婦でした。

新築住宅のメリットデメリット

新築住宅と中古の住宅、どちらにしようか迷っている方は多いのではないでしょうか。

販売数からすると、圧倒的に新築住宅の方が中古住宅よりも多いです。海外では、中古の家がよく売れているので日本とは逆になります。

新築が人気の理由は、やはり新しいので気持ちがいいというのが1位です。新築住宅のメリットは、気持ちがいいというほかにもいろいろあります。最新の設備がついているので、光熱費が安くなることが多いです。太陽光発電システムなどを取り入れた物件が、増えています。

また、中古住宅ではすぐにリフォームを考える必要がありますが、新築はリフォームを考えるまでにはかなり時間があり、維持費用の安くなります。税制の優遇も、新築住宅のほうが有利になります。住宅会社の保証期間も、10年になります。

近所の方も、みんな同じ時期にはいるのでグループもできていません。デメリットは、やはり値段が中古に比べると高いということです。

駅前で探すのは難しいので、郊外の物件が多くなります。

せっかくの注文住宅なのに

いまだに後悔しています。それは玄関の狭さです。どうしても立派な下駄箱が欲しくて、大きな下駄箱を造ってもらったのです。それがどうも大きすぎたみたいです。そのせいで、玄関が狭くなってしまったのです。

玄関は家の顔でもあります。もっと余裕のある玄関が良かったです。

注文住宅だったので一つだけの望みがあったのです。それが下駄箱です。下駄箱を大きくしてもらう事だったのです。私はたくさんの靴を持っています。だから収納場所がどうしても必要だったのです。私だけのためでもあったのです。それなのに後悔しています。

大きすぎました。靴を入れても余ってしまうくらい大きすぎました。それが玄関を占領しているのです。普段ばきの靴が四足しか置けなくなってしまいました。家族だけの靴で玄関は踏みどころがなくなってしまったのです。

せっかくの注文住宅なのにこんなにも後悔しています。何事もやりすぎはいけないと思ってます。リフォームで広くしたいです。